和の勾玉セラピー♡陰陽統合で潜在意識の岩戸開き♡あなたの潜在意識からのメッセージをお伝えします

和の国日本の和の心 和に込められた先人達の大きな愛 未来の日本に和を繋ぎましょう ♡*(ღˇ◡ˇ)*♡  陰陽統合♡勾玉セラピー okka 喋り場 彩(さい) 北海道札幌市

2008年08月 | ARCHIVE-SELECT | 2008年10月

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チャイルドマインダー養成講座10回目

チャイルドマインダー養成講座10回目のテーマは
「チャイルドマインィングプラン」。

・・・がしかし
実はお休みしてしまいました。

4年ぶりに家族で東京ディズニーランドへGO!だったんです。


| チャイルドマインダー講座 | 12:54 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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チャイルドマインダー養成講座9回目

チャイルドマインダー養成講座9回目のテーマは
「安全な環境」。

安全と危険は隣り合わせ。
危険を認識・察知・回避することができれば
安全はある程度確保できるはず。
こどもにそれを教えることがとっても大事。

でも、今の社会環境では
本人にそうした意識があっても
安全が確保しづらくなくなっているみたい。

世の中が便利になればなるほど
実は危険が増してしまうというジレンマも。

じゃ いったいどうやって安全を確保すればいいの

やっぱりこどもを知ることかもしれませんね。

一番びっくりするのはこどもは視界がすごく狭いということ。
視線が低いだけではなく視界もすごく狭いんです。
大人には見えているものがこどもには見えていないんです。
夢中になるとこの視界がさらに狭くなっちゃうんです

また、こどもは好奇心のかたまりです。
なんでも触るし口に入れる。
時には鼻にも。
まさか出てこなくなるなんて想像もしないで・・・

そしてこどもは果敢なチャレンジャーです。
全身を使っていろんなことにチャレンジします。
そこから飛ぶかってとこから飛んでみたり。
自分の身体能力などまったく考えずに・・・

こどもはそういう危険と隣り合わせの行動をしながら
危険回避の術を身につけてゆくものなんですが
こどもの発達や成長を妨げないように
周りの大人は安全な環境を確保してあげる必要があります。

「うちは甘やかさないぞ。 痛さを知れば自分で学ぶんだ。」
という親御さんもいらっしゃいますがそれはそれでいいと思います。

ただ、人様のお子さんをお預かりするチャイルドマインダーは
そうはいきません。
お子さんに怪我をさせない。
お預かりした時と同じ状態でおかえしするのが原則です。

そう考えると過保護だなんだとバカにされながらも
大きな事故もなくこどもを育てたわたしの経験は
意外とチャイルドマインダーの役に立つかもしれないなぁ・・・
と思うのでした。


| チャイルドマインダー講座 | 06:37 | comments:4 | trackbacks(-) | TOP↑

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チャイルドマインダー養成講座8回目

チャイルドマインダー養成講座8回目のテーマは
「こどもに多い病気とホームケア」。

医師の診断を受けたほうが良い体調変化の目安
子供がかかりやすい病気の種類や特徴
・・・などなど。

体調の変化を上手に伝えられないこどもを
「いつもよく観察して いち早く異常に気づいて
 適切なケアと親への報告をする」
のがチャイルドマインダーの重要な役割。

病院と薬に頼った子育てをしてきたわたしには
一番緊張するのが「こどもの病気」。

うちのP子は流行の風邪や病気は
保育園からほとんどもらってくるとっても律儀な子。
7歳の若さでお薬手帳はそろそろ5冊目突入。
わたしといえば、育児書をじっくり読むのが苦手だったので
病気の種類や特徴はなんとなく知っている程度。
プツプツや発疹を見つけては慌てて病院へ行き
“これが水疱瘡なんだ~”
“これが噂の突発性湿疹かぁ”
と先生に言われて初めて納得。

でも 喉モト過ギレバ熱サヲ忘レル。

今じゃすっかりどんな風に治療したのかも忘れてる
確か薬をもらって安静にしてたら治ったような・・・。
まぁ風邪でも病気でもいつもそうなんだけど。

わたし自身かなり過保護(大切?)に育てられ
体調に異変があると親に連れられ必ず病院へ。
そして必ず薬を服用。
そんなおじいちゃんおばあちゃんの強いつよ~いススメもあり
P子も何かあるとずぐ病院へGO  & 投薬

“これできっとよくなる”
薬を飲ませると親が安心するんですよね。
すぐ病院や薬に頼っちゃうのは
もし症状が悪化したらという恐怖心と
長く仕事を休むわけにはいかないというプレッシャーが
わたしにあったから

でもきっと
病院に行かなくたって薬を飲まなくたって
よくなった風邪もあったはず。
栄養をとってゆっくり安静にさえしていれば・・・ 

いつもゆっくり療養させてあげられなくてごめんねP子
お母ちゃんがチャイルドマインダーになって
自宅で仕事ができるようになったらゆっくり療養させてあげるからね


| チャイルドマインダー講座 | 08:19 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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チャイルドマインダー養成講座7回目

チャイルドマインダー養成講座7回目のテーマは
「こどもの食事と健康」。

最近よく聞く『食育』という言葉。

 生きている命をいただくことを感じましょう。
 季節特有の新鮮な食材を五感で味わいましょう。
 栄養のバランスよく食べましょう。
 身体に良いので適度な咀嚼ができる食事にしましょう。
 食事や食事作りを一緒に楽しみましょう。


食事を通してこどもに伝えることのなんと奥深いことか。
わかっちゃいるけど毎食毎食そんな風にはしてこなかったなぁ

わたしが一番苦手だったのが
「食事や食事作りを一緒に楽しむ」ということ。

子育てはある意味時間との戦い。
ワーキングマザーであろうと専業主婦であろうと同じ
炊事家事に追われながら
マイペースなこどもに右往左往させられ
気が付けば寝る時間という毎日

食事なんてさっさと済ませて一刻も早く食器を洗って
掃除や洗濯に取り掛かりたい

なのに食のほそ~いP子は食事に平気で1時間もかける
身体があまり丈夫ではないP子だから
しっかり栄養をとって欲しくて
ついつい言っちゃうんですよね。

早く食べなさーーーーい って。

多分P子にとってこれまでの7年間
食事が楽しいなんて思ったことないんだろうなぁ

随分罪なことしてしまった自分に猛省

なのに今日もまたやってしまった。

早く食べなさーーーーい

うう~ 自己嫌悪の毎日ですぅ 


| チャイルドマインダー講座 | 18:55 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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